ぎっくり腰は痛みの強さと比例して、心が弱くなりがち。「情けない、惨めだ」なんて思わないで!

おはようございます。   院長です。


ぎっくり腰のときに

ぎっくり腰にならないために 都筑区

痛みの強さ、普段のように動けないもどかしさから

自分を責めて、情けなくなったり、惨めに感じて

しまうことがあります。





普段当たり前におこなっている動作

ズボンを履く、靴を履く、着替えをするなど

痛みが強く、動けなくなりがち。


当たり前のことができなくなるとき

人の心はとても弱くなってしまいがち。


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決して「情けない」「惨めだ」など

そんなこと思わないでください。


腰椎、骨盤の過度なズレ

周辺筋肉に炎症が起こってしまった

ぎっくり腰は 動けなくて当たり前!!

私自身もカイロプラクターになる前

腰痛に苦しみ、何度もぎっくり腰をした経験から

来院者さんの辛い精神状態が痛いほど分かります。


では、どうすれば良いかと言うと

「開き直る!」  これが一番!

なるようになるさ、ぐらいに

腹をくくったほうが改善が早いです。


かと言って間違ってはいけないのが

あきらめて、腰痛を放置するのは問題外!

きちんと改善に取り組みつつ

痛みの強いときは、その動きはできないと

スッパリ止めること。

痛みがなくなれば自由に服も着れて

動作も早くなってきます。


腰痛をこじらせる前に改善できれば

言うことありませんが

もしぎっくり腰になってしまったら

症状を改善するプロフェッショナル

カイロプラクターである私に任せてください。

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身体の不具合、痛みのことだけではなく

心に思ったことは、どうぞご相談ください。


人は痛みが強ければ強いほど

心が弱くなってしまいがち。


今まで数えきれないほどの

ぎっくり腰の患者さんを施術し

ご相談を受け、症状改善をしました。

「ありがとうございます!」

「楽になった!」

「動けるようになったよ!」

そんなお言葉を頂くときが

とても嬉しい瞬間。


もしも今、お困りの腰痛、ぎっくり腰の

状態であれば、一人で悩まず

プロフェッショナルへご相談してみては

いかがでしょうか。

施術スタッフの求人募集20150118

みなさまの体調がより良くなるよう

今日も症状改善に取り組みます!












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