ラグビー選手、経験者のアスリートケア

◎ 院長自身が選手時代に体感したこと

タックル、スクラムなどフルタイムに生身のからだが
ぶつかり合うラグビーというスポーツは
他の球技には考えられないような
身体の箇所を痛めることがありがち。
 
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1993年 大学選手権決勝 道都大学 対 北海道大学
優勝後、喜びのジャンプをする院長(ジャンプをしている右側)
  
  

 ◎ なぜカイロプラクティックケアが必要か

脳から抹消までをつなぐ重要な身体の器官である
脊髄神経を鎧のように保護するのが脊柱(椎体)の役割。
各椎体に関節機能障害を引き起こすことにより神経伝達を阻害し
首、肩、背中、腰、四肢関節に不具合や運動パフォーマンスを
下げる要因になる。
  
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 ◎ ラグビーのコンタクトは1トンの圧力
 
タックル、スクラムなどコンタクト時にかかる
身体への圧力は1トン近くになり、
その衝撃が筋骨格系、神経系に及ぼす影響は多大。
院長自身がラグビー選手だったからこそ
練習中、試合時にはどのような身体の動きをして
負担がかかりやすいかを熟知。
 

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 ◎ 過去にラグビーを経験されている方
 
デスクワーク、通勤など同じ姿勢が続くと
腰、肩、首に痛みやだるさなどを
感じることありませんか?
筋骨格系、神経系から見直して、
より良い生活を体感してみませんか。
 

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どうぞお気軽にご相談ください。








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