ぎっくり腰にならないための予防。

おはようございます。  院長です


もうすぐゴールデンウィーク!

早い方は昨日の土曜日から大型連休に

入っているという話しも聞きます。

車の運転


連休を楽しく過ごすために!

ぎっくり腰にならないための予防。


1、疲労の蓄積に気をつける
(疲労の蓄積は諸症状の原因になりがち)

2、柔軟体操、ストレッチを心がける
(お風呂上がりが、就寝前が効果的)

3、座りっぱなし、立ちっぱなしを避ける
(40~50分に一回、休憩を入れましょう)



背伸びのストレッチ


お風呂上がりに2〜3種類ストレッチをして

翌日、腰部周辺に同じような疲労感や違和感を

感じるときは、腰部の筋肉疲労だけではなく

骨盤、腰椎にズレが発生し、

神経圧迫を起こしている可能性があり。


腰の疲労感、違和感を感じながら生活をすると

ぎっくり腰になる可能性があります。


ストレッチをしても違和感が残るようであれば、

カイロプラクティックにて、からだ全体の調整を

お勧めします。














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ぎっくり腰は温めると炎症を悪化させることがあります。

おはようございます。      院長です。


今週は「ぎっくり腰」をされてしまった方が

とても多いです。

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お話を伺うと

 ・4月に入ってからの生活の変化

 ・寒暖の差が激しい日が多かった

 ・ご家族の行事ごと  

 ・ハードワーク      など

からだを酷使することが多く

疲労が翌日に解消しきれず

ちょっとした動作で

「ぎっくり腰」になってしまったようです。



ぎっくり腰になってしまったら
決して温めないで下さい



通常の腰痛と違い炎症を伴う「ぎっくり腰」は

お風呂、お酒、温湿布など温めると、

血流が良くなり楽になったと錯覚しますが

炎症が広範囲に広がり、カラダが冷えた頃

先ほどまでの痛み以上に強くなりがち。


初めて腰痛になった、、、

いつもと違う腰の痛みを感じた、、、

ギクッという急激な腰の痛みを感じた、、

普段感じない腰の痛みの時は、、、


湯船に浸からずシャワーで
汗を流す程度にしましょう。



どうぞ、お困りの症状は

さくカイロプラクティック へ

ご来院ください。














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今週はぎっくり腰の患者さんが とても多いです

おはようございます

今週は ぎっくり腰 の患者さんが多いです。

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急な気温の変化、不安定な天候、お仕事の多忙など

様々な要因が考えられます。


もし、、、ぎっくり腰になってしまったら!

お風呂、ホッカイロなど

温めないでください



ぎっくり腰(急性腰痛)はお風呂、お酒、温湿布など

温めると血流が良くなり、楽になったと錯覚しますが

骨格のズレによる神経圧迫と 炎症 が起こります。


炎症は温めると広範囲に広がり

1~2時間後のカラダが冷えたころ

今まで以上に痛みが強くなります。



初めて腰痛になった方は

「温めれば楽になるだろう」


思いお風呂にどっぷりと浸かってしまいます

この気持ちはわからないでもないです。 

しかし・・・・今までに感じたことのない

痛みが出た時は、温めないで下さい。 


そして翌日も痛みが引かない時はお気軽にご相談ください








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ぎっくり腰にならないための予防法。

おはようございます。

今日は、ぎっくり腰の予防法をご説明します。


欧米ではぎっくり腰を病態から
「魔女の一撃」
と呼ぶそうです。  

 ぎっくり腰、整体、都筑区、センター南


名前だけ聞くと「ぎっくり腰」より
「魔女の一撃」のほうが、
カラダに悪そうな雰囲気を感じてしまいますね。


呼び名が変わっても生活に支障が出るほどの
腰痛ということに変わりはありません。


ぎっくり腰になったら・・・の前に、、、
ならないようにするために、予防を行いましょう

1、疲労の蓄積に気をつける(疲労の蓄積は諸症状の原因になりやすいです)

2、柔軟体操、ストレッチを心がける(お風呂上がりが、就寝前が効果的です)

3、40~50分以上の座りっぱなし、立ちっぱなしを避ける(休憩を入れながら仕事をする)


ストレッチをして翌日、同じような疲労感や腰に
違和感を感じるときは
腰部の筋肉疲労だけではなく、骨盤、腰椎にズレが発生し
神経圧迫を起こしている可能性が高いです。


腰の疲労感、違和感を感じながら仕事や家事をすると
ぎっくり腰になる可能性があります。

 背伸びのストレッチ


ストレッチをして 翌日、起床時に
違和感が残るようであれば、カイロプラクティックにて
からだ全体の調整をお勧めします。


疲労を溜め込まず、頑張り過ぎず
毎日、健康で過ごせるように小さなことから
心がけてみましょう!








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疲労の蓄積、無理な動作から ぎっくり腰になりがち


ぎっくり腰(急性腰痛)

疲労の蓄積、普段使わない筋肉を使った動作、
瞬間的に腰椎へ圧力がかかったとき など  

ぎっくり腰の原因になりやすい。

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動き出す瞬間に腰が「ギクッ」と強い痛みを感じる、ぎっくり腰もあれば
朝は腰の不具合を感じつつ時間の経過と共にズキズキと強い痛みに変わり、
昼過ぎには腰が曲がるという、ぎっくり腰もあります。


また身体の状態によっては睡眠中、寝違えのように腰を痛め
ぎっくり腰になり、寝具から動けなくなるということもあります。


ぎっくり腰は疲労の蓄積や慢性腰痛の悪化が、
腰椎に強い神経圧迫を引き起こすため
普段の腰痛とは違い「腰部捻挫」
言われるような、腰に炎症を起こすことが多い。


腰の痛みがいつもと違うと感じたときは
決して温めず!
お風呂はシャワーで汗を流す程度までにしましょう。


炎症止めの冷湿布や氷で冷やすことも効果があります。


ぎっくり腰は痛めてから、できるだけ早く施術したほうが
回復は早いです。


自力で歩けないほどの痛みは施術に不向きですが
前屈、回旋の痛みがあっても自力であるけるのであれば
ご来院いただき、症状の改善をおすすめします。


ぎっくり腰、急性腰痛、慢性腰痛、股関節の痛みなど、
お気軽にご相談下さい。







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